【能登ヒバモデル完成】壁掛けスピーカー「TIMBR」が、人と自然をつなぐプロジェクト『ATENOTE』に掲載されました!

【能登ヒバモデル完成】壁掛けスピーカー「TIMBR」が、人と自然をつなぐプロジェクト『ATENOTE』に掲載されました!

いつも合同会社プレシュアリーのサイトをご覧いただき、ありがとうございます。

この度、弊社の壁掛けワイヤレススピーカー「TIMBR(ティンバー)」に、石川県産の銘木「能登ヒバ」を贅沢に使用した特別なモデルが誕生いたしました。

さらに、今回の能登ヒバモデルは、木材をご提供いただいた石川県の老舗木材会社・フルタニランバー株式会社様が展開するプロジェクト『ATENOTE(アテノート)』の公式ラインナップとして掲載されております!

 

『ATENOTE(アテノート)』とは?

『ATENOTE』は、フルタニランバー様が手掛ける「“人”と“自然”をつなぐ地域材活性化プロジェクト」です。 古くから神社仏閣などにも使われてきた能登の県木「能登ヒバ(アテ)」を使用し、その優れた音響特性を活かした楽器やオーディオを展開されています。

▼ATENOTE 公式プロジェクトページ https://www.furu-tani.co.jp/atenote/

木材のプロフェッショナルであるフルタニランバー様から素晴らしい能登ヒバをご紹介いただいたことで、今回のコラボレーションが実現いたしました。

 

能登ヒバがもたらす「音と香りの癒やし」

現代のオーディオ機器は無機質なデザインになりがちですが、TIMBRは「自然の温もり」を生活空間に溶け込ませることをコンセプトに開発しました。

今回採用した能登ヒバは、オーディオ機器と非常に相性が良く、木材自体が持つ適度な反発と吸収により、クリアで温かみのあるサウンドを生み出してくれます。

さらに特筆すべきは、その「香り」です。 緻密で美しい木目から漂う、心を落ち着かせる清冽なヒバの香り。お気に入りの音楽を流せば、まるで森の中で深呼吸をしているかのような、極上のリラックスタイムを味わうことができます。

 

暮らしの邪魔をしない、厚さ4cmの極薄設計

 

TIMBRは、厚さわずか4cm(2×4材と同規格)のスリムな設計です。 壁にピンで留めるだけで設置できるため、ご自宅のリビングや寝室はもちろん、スペースの限られたカフェやサロンなどでも、場所を取らずに本格的なオーディオ環境を構築できます。

Bluetoothとアンプを内蔵しているため、スマートフォンからワイヤレスで手軽に音楽を再生できるのも大きな魅力です。

 

ぜひ『ATENOTE』のサイトをご覧ください

能登ヒバの魅力と、TIMBRのこだわりが詰まった紹介ページが『ATENOTE』の公式サイトにて公開されております。 非常に美しく、木材への愛が溢れるページに仕上げていただきましたので、ぜひ以下のリンクよりご覧ください!

▼TIMBR 能登ヒバモデル 製品紹介ページ(ATENOTEサイト内) https://atenote.com/lineup/wallspeaker/

私たちはこれからも、日本の豊かな森林資源と音響技術を掛け合わせ、皆様の日常にホッと息をつける「癒やしの時間」をお届けしてまいります。 今後の展開にも、ぜひご期待ください!


(※本記事に掲載している美しい写真は、フルタニランバー様の『ATENOTE』サイトにて撮影・掲載されているものを、特別な許可をいただき使用・転載させていただいております。)


 

ブログに戻る

コメントを残す

コメントは公開前に承認される必要があることにご注意ください。